企画展 酒の器 2014年7月 【和室・板の間にて】

ぐい呑、徳利、肴皿、酒を愉しむための器いろいろの企画です。土ものはくみ交わし、使われることで生きて、呼吸して、持ち主とともに歳を重ねます。現今各地の陶工の手業とともにご高覧ください。

尚、店主が買い付けた有名窯元の一品には、(丹波)二代市野信水 (丹波)西端正 (唐津)丸田宗彦 (敬称略)等々、それぞれの持ち味に見合った膳、箸、布などを添えて展示の趣向をお楽しみいただけます。【参考】 出品数:約50点(時代もの、銀錫製品、物故作家作品多数含む) 価格帯:1,000~35,000円

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