「グラスリッツェンと和の飾り」 2015年8月22日(土)~9月20日(日)

四季折々の暮らしの彩りを古布でつくる山中文子(Fumiko)さんと、グラスリッツェンの山中真秀(Maho)さんの作品展。

グラスリッツェン(glasritzen)とは16世紀ヨーロッパに遡るガラス工芸の一種で、器体の表面に意匠を彫ることから「手彫りガラス」「ダイヤモンドポイント」とも呼ばれます。ガラスの厚み、彫りの濃淡、器体内外への絵柄の配置によって、透明で硬いはずの素材は色感と柔らかさを得ます。日常を自身の感性で彩るお二人の手仕事をご高覧下さい。 販売作品:ガラス小品500円~

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